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KSモデル 80系初期車 その8

 妻面に空気管と、エコーモデルの床下用ジャンパー栓を接着するためのスペーサーを付けます。
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 2本の空気管の間隔を保って表現するのは難しいです。
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KSモデル 80系初期車 その7

 真鍮角材を付けただけでは少々寂しいので、テコやロッドを追加します。
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 当初は関節部をフォーク状にして、真鍮線を植え込んでボルトを表現して・・・と妄想は膨らんでいましたが、自分のウデと相談して断念しました。

KSモデル 80系初期車 その6

 日光モデルの床下器具をそのまま糊付けで完了では何となく寂しいので、もう少し手を加えます。

 3×3の真鍮角材を付けて自動隙間調整弁(正式な名称は分かりません)を表現してみます。
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 実車のそれを見たことがないので、この形状で合っているかどうかは不明ですが、何も無いよりかはマシだとうと判断しました。

久し振りに赤羽

 赤羽駅東口です。
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 「いこい」のすぐそばにある「そう」に向かいます。
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 この激安価格が庶民には嬉しいです。
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 乾杯です。
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 ホルモンミックスの塩味と・・・。
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 味噌味です。
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 更におかわりもして、お腹一杯です。

 

KSモデル 80系初期車 その5

 日光モデルの床下器具を両面テープで仮留めし、同じく日光モデルのTR-34を組み込みます。
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 トイレと洗面流し管が台車と干渉しないかをチェックします。
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 ユニトラックのR610を無事に通過しました。

 TR34は中央の板バネが出っ張っているので、トイレと洗面流し管はスケール云々より「台車の首振りを妨げない」を最優先で位置決めしています。

KSモデル 80系初期車 その4

 日光モデルの床下器具を付ける為の下準備をします。
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 実車通り梁から吊り下げられた表現にも未練が残りますが、結局スペーサを付ける従来通りの方法に落ち着きました。

 スペーサーを噛ましたのは「糊付けなら接着面積を増やした方が有利」との思惑からですが、ココは何とかしたいと思っています。

KSモデル 80系初期車 その2

 サハ87の台枠工作を続けます。

 レール方向に付けた中梁の間に枕木方向の横梁を付けます。IMG_02159.jpg
 中梁が微妙に波打って付いているので、横梁を全て現物合わせで付ける羽目になっちゃいました。

KSモデル 80系初期車 その1

 ブログの引っ越しをしましたので、KSモデル80系初期車の下回りからのスタートです。

 前ブログと一部重複しますがPCに画像が残っていたので、お付き合いください。

 エコーモデルのt1.0×33㎜床板に孔や台枠の位置をケガいて、孔あけを済ませます。
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 1×1.5真鍮角材で台枠を表現しす。
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 台枠工作はまだまだ続きます。

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